ニートだった頃の生活

私は、少し前まで完全にニートをしておりました。


勉強をすることもなく、仕事をすることもなく、
ただひたすらにTwitterに明け暮れ、クズ生活を満喫していました。


世間のうち、いったい何パーセントの人がニート時代を経験するのでしょうか。


そう考えれば、つらいニート生活も貴重な経験だったのかな、なんて思います。


そんなニートの生活は、
昼間起きることから始まります。


ニートが朝に起きない理由は2つ。


ひとつは、家族がばたばたしているからで、
もうひとつは、夜更かしが楽しいからです。


お昼に起きて、まずTwitterをします。


30分から1時間くらいTwitterをしたら、ご飯をたべます。


お昼ご飯は用意されていないことが多いので、
適当に冷凍食品などをあたためて食べていました。


その後は、撮りだめしたドラマを見ます。


もしくはパソコンでYouTube、もしくはTwitter。


ただひたすら画面と向き合う毎日であります。


夕飯後もTwitterやゲームをして遊びます。


そのままTwitterで夜更かしをして、次の日の朝(昼)を迎えるのです。


こんなニート生活を私はしていました。