がやっていない・できないレベルのバリアブル処理が、面白い

筆者は、スパイシーリブラしか実践では扱っていません。


2年あまり、それだけに終始して、いろいろなバリアブル処理を体験しています。


ですので、他のソフトとの比較で、機能がどうだなどと評価はできません。


また、評価することはナンセンスだと考えています。


なぜならば、言い方を変えれば、インデザインCSの応用として
スパイシーリブラを見るか、バリアブル印刷のソフトと見るか
というレベルでの論争にも巻き込まれたくありません。

無意味です。


ソフトの進化は、止まりません。

お客様の進化も止まりません。


「ここまでできるのであれば、次これできない」これが、お客様の欲望です。


自社の業務を、スピードアップさせ、売り上げ向上が、担当者の課題・命題です。


人がやっていない・できないレベルのバリアブル処理が、面白いのです。


超DTPのソフトの達人レベルになると、別世界が展開します。


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